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ミッキーキッズでは…
フラッシュカードを用いて,英語を教えます。
そして、その言葉を使ったゲームをします。
疑問文のパターンを、生徒に言わせます。以前のステップと同様のゲームを用いて、パターンの練習をします。
それから…
自由に言葉を使います!
(“想像の時間!”) このステップで子供は想像の翼を広げることが出来ます。会話を役割分担し、その中で今日習った言葉を使います。状況と話す内容を決めた後、 習いたての言葉を使って生徒は会話を始めます。
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(043) 301-4555
LINE ID : mickeykidschiba
ママとミッキーとキッズ

ミッキーとママとキッズのクラスでは、カイとその母親であるユミコは両方とも生徒として扱われます。彼らは2人とも、話す努力をしなくてはなりません。 歌ったり、先生の言う事を復唱したり、体を動かしたりして、基本語彙を増やします。授業内容をユミコも一緒に学習するので、家に居る時にカイが英語で歌うのを、ユミコが助けてあげる事が出来ます。
50分のクラスの途中でカイが飽きてしまった場合は、残りの時間をユミコの学習に使うことが出来ます。子育てに使える基本英語である「触わっちゃだめよ。」、「優しくしようね。」、「カイ、良く出来たわね!」といった表現も、ユミコは学んでいます。

この段階の子供は、普通の授業形式に参加することが難しかったり、また、参加すること自体を要求される年齢に達していなかったりします。日常で実際に使われている物、フラッシュカード、おもちゃを効果的に使用することによって、子供に「言葉の探求」を始めさせる事が出来ます。本コースの目的は、 楽しみを与える事と学習の切っ掛けを作る事に絞られています。子供が言語能力を獲得する為には、楽しく創造的な環境に置かれる事が重要です。50分の授業全部 に集中することは、子供にとって必要ありません。子供が休憩していたり、DVDを観ている間に、保護者の方のみを対象として授業を行う機会を適宜設けます。

ミッキーとキッズ

カイは少し大きくなったので、1人でレッスンを受ける事が出来るようになりました。クラスの時間中に様々な刺激を受ける事が出来るのなら、彼は50分のレッスンを最後まで受講する事が可能です。 クラスでは、楽しく遊び心のある方法で英語の基礎を教えます。このレベルのクラスでも、それ以下のレベルのクラスと同様に歌、復唱、体の動きを使って英語を教えます。しかし今ではカイは、自分のことをもっと表現出来るようになりました。どの食べ物が「おいしく」て、どの食べ物が「まずい」のかを、彼は英語で伝える事が出来ます。

前のクラスと同様に、 日常で実際に使われている物、フラッシュカード、おもちゃを通じて子供の言葉に対する探求を行います。音や音楽を聞かせることは、言語能力を強化します。このコースの目的は、 楽しみを与える事と学習の切っ掛けを作る事です。 楽しく創造的な環境の下で言葉に接することが、子供とって必要です。歌やテキストの例題によって、子供は少しずつ英語を探求して行く事が出来ます。
カリキュラム
The Hot BookとThe Wiggle Bookは同じ形式の本であり、沢山の曲と付属のワークブックで構成されています。ワークブックには、クレヨン使って行う簡単なワークシートが付いています。これらの本の曲は難しく、生徒は限られた単語やフレーズを歌うように言われるのが普通です。
Funny Alphabet Worldは生徒が初めてライティングを学習する時に使われる本です。この本には、アルファベット一つ一つに対して曲とアクティビティーが載っています。各アルファベットの使用例として示された単語を使って、生徒は発音を鍛える事が出来ます。
Superstar Songsも曲を集めた本で、あまり違いはありません。曲はとても良く作られており、小さな子供達は非常に喜びます。クラスでは、それらの本に収録されていない曲も幾つか歌います。
ミッキーとアイリは、

自己表現をする事によって英語を学習しています。「これはペンです。」というような英語ではなく、「これは私の大好きなおもちゃです。」 といったフレーズを、ミッキーはアイリに教えています。この2つのフレーズは言語学的には同様ですが、自分と個人的な繋がりのある後者のフレーズの方が心に残ります。アイリにとって、この学習段階はとても重要なものです。この段階で彼女は書く事と読む事を学んで、Mickey’s Kidsの小学校コースに進む準備をすることが出来るのです。小学校入学時には、その後の学習を続けるのに必要な、高度な基礎が身に付いているでしょう。アイリは弟のカイと同様に、歌と踊りが大好きです。

この段階では、子供は教室で3つの基礎ルールに従う必要があります。それは、1. 自分が置かれた環境を尊重する事、2. 他人を尊重する事、3. 自分を尊重する事です。幼少期に言語学習の4つの基礎 (読む、聞く、話す、書く) に楽しんで触れさせる事は、各授業の目的であると同時に、幼少期以降の成長段階におけるこれら4つの能力の土台を形成する事に繋がります。例えば、子供によっては沢山の果物の名前を知っていても、それを書く事が出来ないかもしれません。このような子供は、このタイプの子供に対して特別に用意された授業を受ける事をお勧めします。授業には歌、リズム、そして簡単な会話も用いられます。 他の教室と比べて、Mickey’s Kidsは何が違うのでしょうか? ミッキーは小さな子供に、もっと自己表現することを求めます。ほとんどの学校では「これはペンです。」のような言葉から英語教育を始めます。一方、ミッキーは「お昼ご飯は美味しかった?」とか「何を食べたの?」といった言葉から始めます。 この年齢の段階は、書く、聞く、読む、話すという4つの能力がフォニックス教授法によって同時に開発される時期です。
小学生には3つのレベルがあります。各レベルはそれぞれ2年間。1つのレベルには72の実用的なコミュニケーションの目標があります。年齢によらず、それぞれ現在の能力に応じたクラスからスタートします。 3つのレベルすべての目標を終えることで、中学生になる準備が整います。


BRONZE – SILVER – GOLD

アイリが幼稚園で学習したスキルの総てが、この小学校の時期に強化されます。Mickey’s Kidsの小学校コースの6年を通して、アイリは沢山の語彙と自然な英語表現に触れることになります。 アイリが小学校を卒業する時には、彼女はMickey’s Kidsで8年間勉強した事になります。アイリが小学校を卒業するまでに英検5級に合格する事を、ミッキーは保証しています。しかし、アイリには夢を大きく持って欲しいとミッキーは思っています。アイリには英検準2級に合格してもらいたいのです! Mickey’s Kidsの小学生レベルのカリキュラムは3つに分かれています (1-2年生、3-4年生、5-6年生)。
クラスメートの何人かはアイリと同じ年齢ではありません。これは、アイリよりも後で英語の学習を始めた為です。
小学生クラスの場合、生徒は本当の「小学校」の中にいるように行動することが求められます。生徒は規則を尊重し、自分の行動が招く結果についても予め理解しておく必要があります。英語上達は、5段階法に従って達成されます。

この学年の子供に対しては、英語による会話をさらに長く続けて話せるようにする目的でフラッシュカードを使います。今までに覚えた総ての言葉をもっと使いこなせるようになる為に、作文の課題や授業でのプレゼンテーションを活用します。




ミッキーは Mickey Kids 英会話の創立者です。彼はカナダのプリンスエドワード島の出身で、教えることが大好きです。エネルギッシュな人格の彼は、歌やダンスも大好きです。これまで7年以上に渡って、日本の子供達に英語を教えてきました。日本の子供達が英語を学ぶ時にぶつかる特有な問題については、良く理解しています。英語学習を成功させる鍵は、クラスの中だけではなく、クラスの外でも出来る限り英語に接する機会を持つ事です









